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シミ取りレーザーで失敗しないためには?原因や注意点、対策を美容皮膚科医が解説

『シミ取りレーザーで失敗したくない!』

『どんな失敗があるの?対策は?』

シミ取りレーザーは強力で即効性のあるシミ治療法です。非常に効果的である反面、失敗した場合のリスクを心配される方も多いです。シミ取りレーザーの失敗で、肌トラブルが悪化することは絶対に避けたいですよね。失敗しないためには、どうすれば良いのでしょうか?

そこで今回は、2003年の開業以来、シミ治療症例数15万件以上の美容皮膚科フェミークリニックが、シミ取りレーザーで失敗する原因や注意点を解説します。

この記事を読めば、シミ取りレーザーで失敗しないための対策もわかります。

フェミークリニックでは、シミでお悩みの方のために無料カウンセリングを実施しています。最適な治療プランを無料でご提案しておりますので、どうぞお気軽にご利用ください。

目次
1
シミ取りレーザーのよくある7つの失敗
シミが薄くならなかった
シミがかえって濃くなった
シミが再発した
傷や炎症が残った
白斑化した
施術が痛かった
1回で消えなかった
2
失敗!?シミ取りレーザーの副作用や注意点
シミ取りレーザーの副作用
シミ取りレーザーの注意点
3
シミ取りレーザーのメリット・デメリット
シミ取りレーザーのメリット
シミ取りレーザーのデメリット
4
シミ取りレーザーで失敗しないためには?
豊富な施術実績があるクリニックを選ぶ
施術前のカウンセリングを受ける
保湿や紫外線対策を行う
5
フェミークリニックのシミ取りレーザーの特徴
痛みに最大限に配慮
万全のアフターフォロー
組み合わせ治療でシミの再発を防止
6
【まとめ】シミ取りレーザーで失敗したくないならフェミークリニックにご相談を
7
シミ取りレーザーのよくある質問

シミ取りレーザーのよくある7つの失敗

シミ取りレーザーのよくある7つの失敗

シミ取りレーザーにはどんな失敗のリスクがあるのでしょうか?シミ取りレーザーのよくある失敗は、以下の7つです。

● シミが薄くならなかった

● シミがかえって濃くなった

● シミが再発した

● 傷や炎症が残った

● 白斑化した

● 施術が痛かった

● 1回で終わらなかった

それぞれを解説します。

シミが薄くならなかった

シミが薄くならなかった

主な失敗理由:レーザー出力が弱い、照射ミスなど

シミ取りレーザーのよくある失敗の1つ目は、シミが薄くならなかったケースです。

シミ取りレーザーは、肌の内側に沈着したメラニン色素をレーザーで熱破壊することで、メラニン色素を体外へ排出させる治療法です。

そのため、レーザー出力が適切に設定されなければ、メラニン色素が破壊できず効果が得られません。また、シミの深さや濃さはそれぞれ異なるため、経験が浅い施術者はうまく照射できない場合もあります。

シミ取りレーザーを行ったにも関わらずシミが薄くならない場合は、クリニック側に問題がある可能性があります。そのため、信頼できるクリニック選びが非常に重要です。

ただし、シミの種類や性質、肌質によって、一回の施術では薄くならないものもあります。

施術前後にしっかり説明をしてくれるクリニック選びも大切です。

シミがかえって濃くなった

理由:シミの種類を見極められなかった、紫外線対策の不足など

シミ取りレーザーのよくある失敗の2つ目は、シミがかえって濃くなったケースです。

シミには種類があり、特に肝斑の治療には注意が必要です。なぜなら、シミ取りレーザーを肝斑に照射すると悪化する恐れがあるからです。肝斑は他のシミと混在して発生することが多いため、シミの種類の見極めや治療を難しくさせる原因になっています。シミの種類や治療法を正しく見極められるクリニックを選ぶことが大切です。

ADMはシミ取りレーザーで治療しますが、直後から数か月は元の色より濃くなることが多いです。その後半年ほどで元の色より薄くなります。

また、シミ取りレーザーの施術後は、肌のバリア機能が一時的に低下します。そのため、紫外線対策が不足すると、メラニン色素が過剰に生成されやすく、かえってシミが悪化する恐れがあります。シミ取りレーザーの施術後は、紫外線対策を念入りに行うことが大切です。

シミが再発した

理由:隠れシミが浮き出た、紫外線対策の不足など

シミ取りレーザーのよくある失敗の3つ目は、シミが再発したケースです。

シミ取りレーザーで目立ったシミが消せても、肌の内部には隠れたシミが残っている場合があるため、時間の経過とともに新たにシミが浮き出てしまうことがあります。また、日ごろの紫外線対策が不足すれば、新しいシミが作られてしまいます。

シミ取りレーザーは少ない施術回数で効果的な治療が可能ですが、シミの再発までは予防できません。紫外線対策をしっかりと行いつつ、新しいシミが現れた場合は追加の施術を検討しましょう。

傷や炎症が残った

理由:クリニックのスキル不足、アフターケアの不足など

シミ取りレーザーのよくある失敗の4つ目は、傷や炎症が残ったケースです。

シミ取りレーザーは強力なため、レーザー出力の調整や施術が適切でない場合、傷や炎症が残ってしまうことがあります。せっかくシミが消えても、傷や炎症が残ってしまっては意味がありませんので、クリニック選びは慎重に行う必要があります。

また、シミ取りレーザーの施術後は肌のバリア機能が一時的に低下するため、保湿や紫外線対策などのアフターケアが大切です。保湿や紫外線対策が不足すると、施術跡や色素沈着が残ってしまう可能性があります。保湿や紫外線対策をしっかりと行うようにしましょう。

白斑化した

理由:短期間に施術を繰り返した 日焼け肌

シミ取りレーザーのよくある失敗の5つ目は、白斑化したケースです。

白斑化とは、メラニン色素を作り出すメラノサイトがダメージを受け、皮膚の一部が白く脱色したように見えてしまう症状です。シミ取りレーザーを短期間に繰り返すと、白斑化が起こる可能性があります。シミを早く消したいがために、短期間に何度も施術を繰り返さないように注意しましょう。

シミ取りレーザーは基本的に1回の施術で効果が実感できます。それでもシミが消えない場合は、2回目の施術を行うこともありますが、短期間に何度も繰り返し施術することはおすすめできません。また、シミ取りレーザーで改善しない場合は、他のシミ治療を組み合わせる方が効果的な場合もあります

また日焼けにより元の肌が黒い場合、レーザー治療部位の色が抜けることがあります。

白斑化した場合、通常半年から1年で肌の色になじんではいきますが、結果を焦らずにシミ治療に取り組んでいきましょう。

施術が痛かった

理由:クリニックのスキル不足、日焼け直後など

シミ取りレーザーのよくある失敗の6つ目は、施術が痛かったケースです。

シミ取りレーザーの威力は強力であるため、輪ゴムでバチンと弾かれたような刺激を感じます。我慢できないような強烈な痛みではありませんが、レーザー出力や照射スピードの調整、施術時のこまめなお声がけなどで患者さまが感じる痛みは変わります。フェミークリニックではシミの状態に応じ、施術前にクーリングを行い痛みを軽減させます。施術スキルの高い信頼のできるクリニックを選びましょう。

また、日焼け直後は肌が炎症した状態であるため、痛みを余計に感じやすくなります。シミ取りレーザーの施術前も紫外線には浴びないように注意しましょう。日焼けをする予定がある場合は、スケジュールの変更をおすすめします。

フェミークリニックでは色が濃く大きいシミの場合は麻酔クリームの使用をお勧めします。(別途料金)

1回で消えなかった

理由;シミが薄かった、隠れシミが現れた

シミ取りレーザーのよくある失敗の7つ目は、1回で消えなかったケースです。

シミ取りレーザーは基本的に1回の治療で効果を発揮できる即効性のある治療法です。境界線がはっきりした濃いシミであれば、1回の治療で改善が期待できます。

一方、シミの色が薄い場合はレーザーがメラニン色素に反応しにくいため、1回の治療で効果を発揮できない場合があります。また、肌の奥に隠れたシミには効果を発揮しにくいため、1回の治療ではシミが取り切れない場合もあります。

ADMもメラニンが深いところにあるため、複数回の治療が必要です。

1回の治療で消えないシミは、レーザートーニングやピーリング治療、投薬などによって改善できますので、組み合わせ治療を検討しましょう。

シミの種類や深さ、濃さによって適切な治療は変わりますので、なかなか消えないシミでお悩みの方はフェミークリニックまでご相談ください。最適な治療プランを無料でご提案いたします。

失敗!?シミ取りレーザーの副作用や注意点

失敗!?シミ取りレーザーの副作用や注意点

シミ取りレーザーには副作用のリスクや注意点があります。施術が失敗したように思えても、実際は正常な経過である場合もあります。ただし、シミ取りレーザーの施術後に気になる点があれば、早めに主治医に相談しましょう。

シミ取りレーザーの副作用

施術後に、赤み、熱感、痒み、痛み、乾燥、一過性の皮疹などが発生する場合があります。赤みやほてりは、通常2~3日で落ち着きます。

レーザー照射後1か月~2か月すると、薄くなったシミが戻ったり、濃くなったように感じることがありますが、6か月間を目途に徐々に薄くなります。

シミ取りレーザーの注意点

治療後は、分解されたメラニン色素がかさぶたとなって肌表面に浮き上がります。かさぶたは、治療後1~2週間で自然に剥がれ落ちます。かさぶたが剥がれるまでは、医療用テープで患部を保護します。自然にテープが剥がれるまでは、無理に剥がさないようご注意ください。

治療後は肌がデリケートになっているため、紫外線の影響を受けやすい状態です。色素沈着を避けるため、レーザー照射後は日焼けを避け、肌をこすらないよう十分ご注意ください。

シミの再発を防ぐために、フェミークリニックではハイドロキノンや内服薬の併用をおすすめしております。

シミ取りレーザーは強力なレーザーを照射するため、赤みやほてり、かさぶたが発生したり、シミが再発したように見える場合があります。そのため、失敗したように感じることがあるかもしれません。赤みやほてり、かさぶたはしばらく様子を見る必要がありますが、施術後に不安を感じる場合は、我慢せずに主治医に相談することが大切です。

シミ取りレーザーのメリット・デメリット

シミ取りレーザーのメリット・デメリット

シミ取りレーザーのメリット・デメリットを知ることで、失敗するリスクや施術に対する不安が軽減されます。シミ取りレーザーで失敗したと感じることがないように、メリット・デメリットを確認しておきましょう。

シミ取りレーザーのメリット

● 即効性がある

● 施術時間が短い

● 安全性が高い

シミ取りレーザーは、1回の治療で効果が実感できる即効性のある治療法です。施術時間も5~10分程度ですぐに完了できます。また、シミ取りレーザーは医療行為にあたるため、医療機関でなければ施術できません。医師や看護師が常駐するクリニックで施術するため、エステサロンのシミ治療よりも安全性が高いのも大きなメリットです。

シミ取りレーザーのデメリット

● 痛みを感じやすい

● かさぶたができる

● 保護テープが必要

シミ取りレーザーは強力なレーザーを照射するため、痛みを感じやすい治療法です。ただし、痛みに関しては施術するクリニックのスキルにもよりますので、信頼できるクリニック選びが重要です。また、施術後はかさぶたができたり、テープで患部を保護したりする必要があります。

シミ取りレーザーは即効性があり、効果を実感しやすいというメリットがありますが、痛みに敏感な方、人前に出る仕事のためにかさぶたや保護テープは困るという方も多いでしょう。その場合は、レーザートーニングやIPL、ピーリングなどの痛みやダウンタイムがほとんどない治療法を検討すると良いでしょう。

シミ取りレーザーで失敗しないためには?

シミ取りレーザーで失敗しないためには?

シミ取りレーザーで失敗しないために、以下の点に注意して施術を受けるようにしましょう。

● 豊富な施術実績があるクリニックを選ぶ

● 施術前のカウンセリングを受ける

● 保湿、紫外線対策を行う

それぞれを解説します。

豊富な施術実績があるクリニックを選ぶ

シミ取りレーザーで失敗しないためには、豊富な施術実績があるクリニックを選ぶことが大切です。

治療実績や症例などの情報をホームページで詳しく紹介しているクリニックを選ぶと良いでしょう。その際、ご自身のシミの症状に近い症例を見つけ、どの程度まで改善できるのかをチェックしてみましょう。

なお、美容皮膚科フェミークリニックでは、2003年の開業以来、シミ治療症例数が15万件以上となりました。シミ取りレーザーで失敗したくない方は、フェミークリニックまでご相談ください。

施術前のカウンセリングを受ける

シミ取りレーザーで失敗しないためには、施術前のカウンセリングを受けることも大切です。

施術前のカウンセリングでは、シミの症状の見極めや治療プランの提案、料金やアフターフォローの説明などが行われることが一般的です。いきなり施術を申し込むのではなく、施術前のカウンセリングを受けて、説明された内容に納得がいくかどうか、質問や不安に丁寧に寄り添ってくれるかどうかを確認しましょう。

保湿や紫外線対策を行う

シミ取りレーザーで失敗しないためには、保湿や紫外線対策を行うことも大切です。

シミ取りレーザーの前の日焼けは絶対にNGです。もとのシミよりも濃くなったり、白く色が抜けるリスクがあります。

シミ取りレーザーの施術後は、一時的に肌のバリア機能が低下します。そのため、保湿を怠ると肌の乾燥や炎症が起きやすくなり、肌トラブルが発生しやすくなります。紫外線に対する抵抗力も落ちていますので、紫外線対策をしっかりと行わないと、シミが悪化したり再発したりするリスクも高まります。

シミ取りレーザーで失敗したと感じてしまうことがないように、保湿や紫外線対策をしっかりと行っていきましょう。

フェミークリニックのシミ取りレーザーの特徴

フェミークリニックのシミ取りレーザーの特徴

フェミークリニックのシミ取りレーザーの主な特徴は以下の3つです。

● 痛みに最大限に配慮

● 万全のアフターフォロー

● 組み合わせ治療でシミの再発を防止

それぞれを解説します。

痛みに最大限に配慮

フェミークリニックでは、痛みに最大限に配慮したシミ治療を行っています。レーザー出力や照射スピードの調整、施術前のクーリング、こまめなお声がけなどで、患者さまの痛みや不安を軽減できるように努めています。

また、どうしても痛みが不安な場合は、麻酔クリーム(別料金)のご用意もございますので、お気軽にご相談ください。

万全のアフターフォロー

フェミークリニックでは、施術後のアフターフォローにも力を入れています。効果的なスキンケアのアドバイスの他、シミができにくい生活習慣や日ごろの注意点についても、医療の視点からご提案、アドバイスをさせていただきます。

また、万が一施術後に痛みや腫れなどが起きた場合であっても、医師や看護師が迅速で適切な処置が行えます。ご不安な点のご相談や薬の処方、再診料も無料ですので、安心してシミ治療を行っていただけます。

組み合わせ治療でシミの再発を防止

シミ取りレーザーだけでは消せないシミも、フェミークリニックなら多彩な美肌治療を組み合わせることで、効果的な改善が期待できます。

老人性色素斑だけでなく、肝斑やそばかす、ADMなどを併発している場合や治療が難しい日焼け肌、アトピー肌のシミでお悩みの方も、まずはフェミークリニックにご相談ください。

シミの種類や症状を正確に見極め、最適な治療プランを無料でご提案いたします。

【まとめ】シミ取りレーザーで失敗したくないならフェミークリニックにご相談を

まとめ シミ取りレーザーで失敗したくないならフェミークリニックにご相談を

今回は、シミ取りレーザーの失敗について、原因や注意点、対策を解説しました。

シミ取りレーザーで失敗しないためには、信頼できるクリニック選びと施術後の保湿や紫外線対策が大切です。シミ取りレーザーは即効性があり、施術時間も短いというメリットもありますので、シミでお悩みの方にはおすすめの治療法となります。

シミ取りレーザーをするべきかお悩みの方は、フェミークリニックまでご相談ください。フェミークリニックは、2003年の開業以来、シミ治療症例数が15万件以上となりました。

豊富な症例と多くの信頼を積み重ねておりますので、安全で安心なシミ治療が可能です。

フェミークリニックは、新宿、渋谷、池袋、銀座、大阪梅田、心斎橋、天王寺に7院があり、どの院も駅チカで便利。お仕事帰りやおでかけのついでにお立ち寄りいただけます。シミでお悩みの方のために、フェミークリニックでは無料カウンセリングを実施中。最適なシミ治療プランを無料でご提案しておりますので、どうぞお気軽にご利用ください。

シミ取りレーザーのよくある質問

シミ取りレーザーのよくある質問

シミ取りレーザーに関するよくある質問をまとめました。

シミ取りレーザーは一回で消えますか?

シミ取りレーザーは、基本的に1回の治療で効果を実感していただけます。ただし、シミの濃さや深さによっては、2回以上の施術や他の治療との組み合わせが必要になる場合があります。

シミ取りしてもまた出てくるのはなぜ?

シミ取りレーザーでは消せない肌の奥に隠れたシミが浮き出てくる場合や紫外線の影響によって新たなシミが発生する場合があるからです。

シミの再発を防止するためには、紫外線対策や保湿が大切です。年間を通じて日焼け止めを使い、日傘やサングラス、帽子などで紫外線を予防しましょう。なるべく日陰を歩く、窓際に近寄らないなどの対策もシミ予防には有効です。

シミ取りレーザーでシミが残るって本当?

シミ取りレーザーで消せるシミは、輪郭がはっきりした濃いシミである場合です。シミの色素が薄い場合はレーザーが反応しにくいため、シミが残ってしまうこともあります。

また、シミ取りレーザーは、肌の奥に隠れたシミには効果を発揮できません。ワントーン明るい美肌を目指すなら、レーザートーニングやフォトSR(IPL)などとの組み合わせ治療がおすすめです。

フェミークリニック総院長 北山 英美子 (東邦大学医学部卒業 undefined所属)

このページの監修医師

フェミークリニック総院長北山 英美子

東邦大学医学部を卒業後、東邦大学形成外科に入局。経験を積んだのち、渋谷フェミークリニックを開院。2006年よりフェミークリニック全7院の総院長を務める。

  • 最終学歴
  • 東邦大学医学部
  • 所属学会
  • 日本形成外科学会
  • 日本美容外科学会
  • 日本皮膚科学会
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各院のご紹介

Introduction

フェミークリニックは、東京4院、大阪3院ございます。

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