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こんなあなたにおすすめ

赤い炎症ニキビが長引いている

ニキビ跡が消えない

光線治療で肌の炎症をすばやく鎮静化

アクネ菌は増えすぎてしまうと、炎症を起こし、赤ニキビとなります。

炎症が長引くとニキビ跡になる可能性が高くなりますので、早期改善が大切です。

光線治療は強力な殺菌作用があり、ニキビの元であるアクネ菌を減らしてなかなか引かない炎症を抑えます。

光線治療とは

赤いニキビの原因は、アクネ菌による炎症。

ニキビが長引くと、ニキビ跡になる可能性も高くなるため、早期治療が大切です。

光線治療は、強力な殺菌作用がある光線を照射することで、炎症をひきおこすアクネ菌を殺菌して炎症を抑えます。

またメラニンを除去し、ターンオーバーを整え、コラーゲンや線維芽細胞を活性化させる効果も期待できます。

光線治療の効果

 ✔️ ニキビの炎症を抑える

 ✔️ 皮脂の分泌を抑制

 ✔️ メラニンを除去し、シミ・くすみ・肝斑を改善

 ✔️ お肌のターンオーバーを整え、再発を予防

 ✔️ コラーゲンや線維芽細胞を活性化し、毛穴の開き・お肌のハリ感をアップ

【ニキビ 治療】美容皮膚科医が予防法と原因について徹底解説!

【 ニキビ 治療 】 美容皮膚科医が予防法と 原因について徹底解説!

北山総院長がニキビの原因と対処法について解説しています。

フェミークリニックでは2種類の光線治療をご用意

01

クロモライト

クロモライト

パルスライトという、波長の異なる光を複数集めた光線を照射する治療機器です。

パルスライトの光が、アクネ菌から出るポリフィリンに反応し、強力な殺菌効果をもたらします。

低出力でもお肌の深層まで届くため、お肌への刺激は最小限。ダウンタイムもほぼありません。

02

クリアタッチS

クリアタッチS

青緑色と赤色の光、2つの光と温熱効果による治療機器です。

青緑色の光がアクネ菌から出るポリフィリンに反応し殺菌。

赤色の光は抗炎症作用を発揮し、ニキビやニキビ跡の赤みを改善します。

また光線と同時に50-60℃のお湯を、お肌の深層にある細胞に加えることで、皮脂腺にダメージを与え、皮脂の分泌を抑えます。

光線治療の料金

光線治療

渋谷院・新宿院・池袋院:クロモライト

銀座院・大阪梅田院・心斎橋院:クリアタッチS

1回

5回

10回

顔全体

¥16,500

¥77,000

¥146,300

額・両頬・フェイスライン~アゴ下のいずれか

¥12,100

¥57,200

¥110,000

胸部・背中上部・背中下部・臀部のいずれか

¥19,800

¥88,000

¥167,200

首・うなじのいずれか

¥15,400

¥69,300

¥129,800

光線治療と相性の良い治療

光線治療と相性の良い治療

肌質や症状は患者様一人ひとり異なります。

患者様の肌質を根本改善し、美肌を継続していただくために、美容皮膚科フェミークリニックでは、カウンセリングや診療のお時間を大切にしています。

「同じ治療を継続したほうがよい」

「複数の治療を併用したほうが良い」

一人ひとりにあわせた治療プランを提案しています。

光線治療のよくある質問

1回の治療でニキビは改善しますか?

1回の治療でも効果を実感できたという方はいらっしゃいます。

ただ、ニキビの症状や体質により治療の効果には個人差があります。

とくに重度のニキビの方は、ケミカルピーリングなどの治療と組み合わせて複数回の治療を受けることでニキビ跡を残さずに改善することができます。

光線治療に痛みはありますか?

痛みはほとんどありませんが、稀に赤ニキビ・黄色(化膿)ニキビが集中して発症している部位は、若干熱さを感じることがあります。

ニキビが少ない部位は痛みというよりもあたたかい感覚です。

痛みが心配な方は、治療前にスタッフへご相談ください。

どのくらい通えば改善できますか?

ニキビの状態や体質によりますが、ニキビ治療開始から半年くらいでニキビが改善してきていることを実感される方がほとんどです。

ニキビのない肌を目指すのであれば、さらに半年かけて治療をすることで、ニキビを根本改善しながら、ニキビ跡を残さずニキビの出来にくい肌質へ改善していきます。

治療後の注意点を教えてください。

治療後のお肌は敏感になっています。日焼けを避けて保湿をしっかりと行ってください。

また、ニキビ改善には生活習慣も重要になってきます。バランスの良い食事と睡眠をとるよう心がけてください。

体にできたニキビにも治療できますか?

顔だけではなく体にできたニキビの治療にも光線治療は有効です。ただ、実際には背中やデコルテなどの体にできる発疹をニキビと思っていたものの「毛のう炎(毛包炎)」「マラセチア毛包炎」などのカビ菌が原因の場合もあります。

体にできた発疹だからといって放置せずになかなか治らない場合は医療機関へご相談することをおすすめします。

フェミークリニック総院長 北山 英美子 (東邦大学医学部卒業 日本形成外科学会所属)

このページの監修医師

フェミークリニック総院長北山 英美子

東邦大学医学部を卒業後、東邦大学形成外科に入局。経験を積んだのち、渋谷フェミークリニックを開院。2006年よりフェミークリニック全6院の総院長を務める。

  • 最終学歴
  • 東邦大学医学部
  • 所属学会
  • 日本形成外科学会
  • 日本美容外科学会
  • 日本皮膚科学会

各院のご紹介

Introduction

フェミークリニックでは、各院ごとの特徴や治療内容など、患者さまへしっかりとお伝えするために各院ごとに専門サイトをご用意しております。治療メニューの詳細や料金は、各院サイトをご覧ください。※外部サイトへ移動します。