ふと気づくと、おしりにできていた謎の線。この正体は「肉割れ」と呼ばれるもので、皮膚が急激な伸縮に耐えきれずに断裂してしまった状態です。
体重の増減やホルモンバランスの変化など、様々な原因で発生します。

Before画像 Before
After画像 After
治療内容 肉割れ 2回
リスク・副作用 ●一時的に腫れ・出血・内出血・発赤・熱感・痺れ・かさぶた・脱毛などが起こることがあります
●薬剤・金属・色素・ゴム・局所麻酔等のアレルギー
●色素の定着に左右差・不均衡・色ムラ・退色・変色/形状の変化がでることがあります
費用目安 ¥66,000

フェミークリニックでは、すでにできてしまった肉割れを、ドライニードルを用いたパラメディカルアートメイクと呼ばれる手法で目立ちにくく改善する治療を行っています。
この記事では、2003年の開業以来、美肌治療の実績を積み重ねてきた美容皮膚科フェミークリニックが、おしりの肉割れがなぜできるのか、その仕組みから自宅で実践できるセルフケア方法、パラメディカルアートメイクによる治療方法まで、気になる情報を網羅的に解説します。

目次

 おしりの肉割れとは? 皮膚が断裂して起こる仕組み

 おしりの肉割れとは? 皮膚が断裂して起こる仕組み

おしりの肉割れは医学的には「線状皮膚萎縮症」や「ストレッチマーク」とも呼ばれる皮膚の状態です。
皮膚の表面が裂けているように見えますが実際にはその下にある真皮層が断裂することで発生します。

できたばかりの頃は赤紫色をしていますが時間が経つにつれて白く変化していくのが特徴です。
放置すると跡として残りやすくなるため、気づいた段階で早めにケアを始めることが改善への鍵となります。

 肉割れは皮膚の真皮層が裂けてできる線のこと

おしりに限らずできることがあります。妊娠するとお腹にできる「妊娠線」と基本的には同じものです。
皮膚は外側から表皮、真皮、皮下組織の3層構造になっています。
表皮はある程度の伸縮性を持っていますが、その下にある真皮や皮下組織は伸縮性が低いため、体重増加や急激な筋力アップなどで体が大きくなると、その伸びについていけずに断裂してしまいます。

この断裂した真皮が、表皮を通して透けて見えることで、線として認識されます。
特に脂肪がつきやすいおしりは、こうした体型の変化の影響を受けやすく、肉割れができやすい部位の一つです。

 肉割れの色が赤紫色から白色に変化する理由

 肉割れの色が赤紫色から白色に変化する理由

肉割れができた当初は、赤紫色やピンク色をしています。
これは、断裂した真皮層にある毛細血管が、薄くなった表皮から透けて見えるためです。
この段階は「赤色線条」と呼ばれ、皮膚にはまだ炎症が残っており、血流も存在しています。

時間が経過するにつれて、断裂した部分の炎症が治まり、コラーゲン線維が再構築される過程で、毛細血管も減少していきます。
最終的には、皮膚が瘢痕化し、血流のない白い線状の跡へと変化します。
この白くなった状態は「白色線条」と呼ばれ、テカリを伴うこともあります。
色の変化は、肉割れができてからの経過時間を示す目安となります。

 放置すると跡が残りやすくなるため早期ケアが重要

肉割れは、赤紫色の段階でケアを始めることが非常に重要です。
この初期段階では、皮膚の内部でまだ炎症が続いており、細胞の修復活動も活発なため、保湿ケアやマッサージによって改善を促しやすい状態にあります。
しかし、ケアをせずに放置し、皮膚が瘢痕化して白色に変化してしまうと、細胞の活動は落ち着いてしまい、セルフケアで目立たなくさせることが格段に難しくなります。

白色化した肉割れは、傷跡が定着した状態に近いため、改善を目指すには美容皮膚科での専門的な治療が必要になるケースがほとんどです。
そのため、おしりに赤みのある線を見つけたら、できるだけ早く保湿などのケアを開始することが推奨されます。

フェミークリニックのパラメディカルアートメイクでは、ドライニードルという針で、肉割れの線に沿って傷をつけ創傷治癒過程を利用した治療を行い、肉割れを目立たなくすることが可能です。

フェミークリニックのおしりの肉割れアートメイク治療

① 色素を入れず、肉割れの質感をなじませる医療的アプローチ

フェミークリニックのおしりの肉割れに対するパラメディカルアートメイクは、色素を注入して着色する一般的なアートメイクとは異なり、皮膚の再生過程を活かして肌の質感を整えていくドライニードル施術です。
白く目立つ肉割れ部分を「塗って隠す」のではなく、周囲の肌となじませることで、自然に目立ちにくくすることを目的としています。

② おしり・太ももなど、ボディ特有の皮膚構造を踏まえた施術設計

おしりの肉割れは、皮膚の厚みや動きが大きく、部位特有の負荷がかかりやすいエリアです。
フェミークリニックでは、ボディの皮膚構造や回復特性を踏まえ、肉割れの状態や範囲に応じた無理のない施術計画を立てています。医療知識を前提とした判断が必要な症例にも対応できる点が特長です。

③ 医師管理のもと、見た目だけでなく心理的負担にも配慮

おしりの肉割れは、水着や下着、温泉などで人目が気になりやすく、長年のコンプレックスにつながることも少なくありません。
フェミークリニックでは、医師管理の安全体制のもと、肌への影響やダウンタイムに配慮しながら施術を行い、見た目の改善だけでなく、気持ちの負担を軽くすることも大切にしています。

なぜできる?おしりの肉割れを引き起こす4つの原因

なぜできる?おしりの肉割れを引き起こす4つの原因

おしりに肉割れができる主な原因は、皮膚が内部からの圧力に耐えきれず、伸縮の限界を超えてしまうことにあります。
その背景には、急激な体重の増減や、妊娠・思春期といったライフステージにおけるホルモンバランスの変化が大きく関わっています。

また、肌の乾燥によって皮膚自体の柔軟性が失われている場合や、筋力トレーニングによる急な筋肉量の増加も、肉割れを引き起こす要因となり得ます。

それぞれ詳しく説明します。

急激な体重の増減に皮膚の伸縮が追いつかない

肉割れの最も一般的な原因は、急激な体型の変化です。
特に、短期間での体重増加によって皮下脂肪が急増すると、皮膚の伸びがそのスピードに追いつけなくなります。
おしりや太もも、お腹周りは脂肪が蓄積しやすい部位のため、皮膚が強く引っ張られ、真皮層が耐えきれずに断裂してしまうのです。

逆に、過度なダイエットによる急激な体重減少も注意が必要です。
体重が減ることで皮膚は余りますが、コラーゲンやエラスチンの生成が追いつかず、肌のハリが失われることで、それまで目立たなかった肉割れがかえって際立ってしまうことがあります。
体重は、増える場合も減る場合も、緩やかにコントロールすることが皮膚への負担を軽減します。

妊娠や思春期に見られるホルモンバランスの変化

ホルモンバランスの変化も、肉割れができやすい状況を作り出す一因です。
特に、思春期や妊娠中には、副腎皮質ホルモン(コルチコステロイド)の分泌が増加します。
このホルモンには、肌の弾力を保つために重要なコラーゲンの生成を抑制し、線維芽細胞の働きを低下させる作用があります。

その結果、皮膚の弾力性や柔軟性が失われ、普段なら耐えられる程度の伸展でも断裂しやすくなってしまいます。
思春期には急激な成長による身体の変化とホルモンの影響が重なり、妊娠中には体重増加とお腹が大きくなることによる物理的な伸展が加わるため、おしりにも肉割れが発生しやすくなるのです。

肌の乾燥による皮膚の柔軟性や弾力の低下

肌の乾燥は肉割れを引き起こすリスクを高める要因となります。
皮膚が乾燥していると角質層の水分が不足し、肌全体の柔軟性が失われて硬くなります。
柔軟性を失った皮膚は外部からの引っ張る力に対して非常に脆くなり、わずかな伸展でも亀裂が入りやすくなります。

おしりは衣類による摩擦や、座っている時間が長いことによる圧迫などで意外と乾燥しやすい部位です。
日頃からボディクリームやオイルでしっかりと保湿ケアを行い、肌の潤いを保ち、しなやかで弾力のある状態を維持することが肉割れの予防につながります。
特に空気が乾燥する季節はより一層意識的な保湿が求められます。

筋力トレーニングによる急な筋肉量の増加

筋力トレーニングによる急な筋肉量の増加

体重増加だけでなく、筋力トレーニングによる急激な筋肉量の増加も肉割れの原因となり得ます。
特に、スクワットなどでおしりの筋肉(大臀筋)を集中的に鍛えると、短期間で筋肉が大きく発達することがあります。

この筋肉の成長スピードに皮膚の伸展が追いつかない場合、皮下脂肪の増加と同様のメカニズムで真皮層が断裂し、肉割れが発生します。
これはボディビルダーやアスリートによく見られる現象で、筋肉の成長が著しい部位に起こりやすいのが特徴です。
筋肉を鍛える際には、急激な負荷をかけるのではなく、徐々にトレーニングの強度を上げていくとともに、皮膚の柔軟性を保つための保湿ケアを並行して行うことが予防策として考えられます。

 今日から始められる!おしりの肉割れをセルフケアする4つの方法

 今日から始められる!おしりの肉割れをセルフケアする4つの方法

できてしまったおしりの肉割れに対して、自宅でできるセルフケアは、症状の悪化を防ぎ、目立たなくさせるための第一歩です。
特に、肉割れがまだ赤みを帯びている初期段階であれば、ケアによる改善が期待できます。

日々の保湿を徹底すること、血行を促進するマッサージを取り入れること、内側から肌をサポートする栄養を摂取すること、そして体重を安定させることが基本的なアプローチとなります。

 市販の専用クリームやオイルで毎日しっかり保湿する

肉割れケアの基本は、徹底した保湿です。
肌が乾燥すると柔軟性が失われ、肉割れができやすくなるだけでなく、既存の肉割れの改善も妨げられます。
肉割れケア専用のクリームやオイルには、肌を柔らかく保つシアバターやホホバオイルなどの保湿成分に加え、肌のターンオーバーをサポートするビタミンC誘導体、コラーゲンの生成を助ける葉酸などが配合されているものがあります。

入浴後の肌が清潔で柔らかくなっているタイミングで、おしり全体にたっぷりと塗り込み、優しくなじませましょう。
大切なのは、毎日欠かさずにケアを続けることです。
継続的な保湿によって肌の柔軟性を高め、これ以上肉割れが広がるのを防ぎます。

 マッサージで血行を促し肌のターンオーバーを整える

保湿クリームやオイルを塗る際には、マッサージを取り入れるとより効果的です。
マッサージによっておしり周りの血行が促進されると、皮膚の細胞隅々まで栄養や酸素が行き渡りやすくなります。
これにより、肌の新陳代謝であるターンオーバーが活性化し、皮膚の再生が促されることが期待されます。

マッサージを行う際は、必ずクリームやオイルで肌の滑りを良くし、摩擦による刺激を避けるようにしましょう。
肉割れが気になる部分を中心に、円を描くように優しくなでたり、下から上へ引き上げるように軽く揉みほぐしたりするのがおすすめです。
ただし、力を入れすぎると肌を傷つけたり、炎症を悪化させたりする可能性があるため、あくまで心地よいと感じる強さで行ってください。

 肌の弾力をサポートする栄養素を食事で意識的に摂る

外側からのケアと同時に、内側からのアプローチも重要です。
健康な肌を育むためには、バランスの取れた食事が欠かせません。
特に、肌の弾力やハリを司るコラーゲンの材料となるタンパク質は、肉、魚、卵、大豆製品などから積極的に摂取しましょう。
また、コラーゲンの生成を助けるビタミンCも不可欠です。

ビタミンCは、ピーマン、ブロッコリー、キウイフルーツなどに豊富に含まれています。
さらに、肌のターンオーバーを正常に保つビタミンA(レバー、緑黄色野菜など)や、血行を促進して肌の健康を維持するビタミンE(ナッツ類、アボカドなど)も意識して食事に取り入れることで、総合的に肌の状態を整え、肉割れに負けない健やかな皮膚作りをサポートできます。

 体重コントロールを心がけて皮膚への負担を減らす

急激な体重の増減は肉割れの最大の原因です。
そのため、日頃から体重を安定させ、皮膚への過度な負担をかけないように心がけることが、最も効果的な予防策であり、すでにある肉割れを悪化させないための重要なケアとなります。

食事制限だけの無理なダイエットは、リバウンドによる急激な体重増加を招きやすく、肉割れのリスクを高めます。
バランスの取れた食事と、ウォーキングやストレッチなどの適度な運動を組み合わせ、長期的な視点で体重をコントロールすることが望ましいです。
特に、妊娠中や成長期など、体型が変化しやすい時期は、急激な体重増加を避けるよう意識するとともに、保湿ケアを徹底することが大切になります。

 セルフケアで改善しない場合に検討したい美容皮膚科での治療法

セルフケアを続けてもなかなか改善が見られない場合や、肉割れが白く変化して定着してしまった場合には、美容皮膚科での専門的な治療が選択肢となります。

フェミークリニックでは、アートメイクのような色素を使用せず、ドライニードルという、針で肉割れの線に沿って傷をつけ創傷治癒過程を利用した方法で行います。

1度の施術でも効果をご実感いただける場合もありますが、基本的には、1か月に一度、2~3回の施術が必要です。

おしりの肉割れ治療の症例写真

Before画像 Before
After画像 After
治療内容 肉割れ 1回
リスク・副作用 ●一時的に腫れ・出血・内出血・発赤・熱感・痺れ・かさぶた・脱毛などが起こることがあります
●薬剤・金属・色素・ゴム・局所麻酔等のアレルギー
●色素の定着に左右差・不均衡・色ムラ・退色・変色/形状の変化がでることがあります
費用目安 ¥44,000

できてしまった肉割れは完全に消える?知っておきたいこと

おしりにできた肉割れを前に、「完全に消し去りたい」と考えるのは自然なことです。
しかし、医学的には、一度できてしまった肉割れを跡形もなく消すことは極めて難しいとされています。

ケアや治療の目的は、肉割れを「消す」ことではなく、いかに「目立たなくするか」という点に置かれます。
この現実的なゴールを理解した上で、これ以上増やさないための予防に力を入れることが、最も賢明な対策となります。

 一度できた肉割れを完全に消すのが難しい理由

肉割れが完全に消えない主な理由は、その正体が皮膚の深層である真皮層の断裂によって生じた「瘢痕」、つまり傷跡の一種だからです。
皮膚が許容量を超えて引き伸ばされた結果、コラーゲン線維が裂けてしまい、その部分は元の正常な皮膚組織に戻ることはありません。

たとえセルフケアや美容医療によって見た目が改善されたとしても、断裂した組織そのものが再生し、元通りになるわけではないのです。
例えるならば、一度伸びきってしまったゴムが元に戻らないように、断裂した真皮も完全な修復はされません。
この皮膚の構造的な変化が、肉割れを完全に消すことを困難にしている根本的な理由です。

 治療の目的は「消す」ことより「目立たなくする」こと

肉割れに対するあらゆるケアや治療の現実的なゴールは、線を完全に消し去ることではなく、可能な限り目立たない状態にすることです。
具体的には、保湿ケアや美容医療によって皮膚の再生を促し、肉割れ部分の凹凸を滑らかにしたり、周囲の肌との色の差を軽減させたりすることを目指します。

例えば、レーザー治療やダーマペンは、コラーゲンの生成を促すことで、くぼんだ部分を内側から持ち上げ、質感を改善します。
治療によって、見た目の印象は大きく変わる可能性がありますが、それはあくまで「目立たなくなった」状態であり、「消えた」わけではありません。
この点を理解しておくことで、治療に対する過度な期待を抱くことなく、現実的な改善目標を設定できます。

 これ以上増やさないための予防ケアが最も大切

一度できてしまうと完全な除去が難しい肉割れだからこそ、最も効果的で重要な対策は「予防」です。
これから新たな肉割れを作らないように日々の生活習慣を見直すことが、結果的に悩みの一番の解決策となります。
具体的な予防法としては、まず急激な体重変動を避けるための体重コントロールが挙げられます。
バランスの取れた食事と適度な運動を心がけ、体重を安定させましょう。

次に、肌の柔軟性を保つための保湿ケアを毎日欠かさず行うこと。
特にお風呂上がりには、おしりや太ももなど、肉割れができやすい部位にクリームやオイルをたっぷり塗布することが推奨されます。
妊娠や急な筋トレなど、リスクが高まる時期は特に意識的なケアが必要です。

よくある質問

おしりの肉割れに、アートメイクは効果がありますか?
フェミークリニックの肉割れ治療は、色素を入れる一般的なアートメイクとは異なり、細い針で肉割れ線に沿って刺激を与え、創傷治癒の働きを利用して凹凸や白っぽさを目立ちにくくする方法です。完全に消す施術ではありませんが、線が薄くなったり質感が整ったりすることが期待できます。
おしりのストレッチマークでも治療できますか?範囲が広くても大丈夫?
おしりは特に肉割れが出やすい部位で、広い範囲でも施術は可能です。肉割れの深さや数によって最適な刺激量や施術回数が変わるため、まずは診察で状態を確認した上で治療計画をご提案します。
ドライニードルの治療は痛いですか?
針で細かな傷をつける施術のため、チクチクした痛みを感じることがありますが、麻酔クリームの塗布により、痛みを極力抑えます。
おしりの肉割れは何回くらいで目立ちにくくなりますか?
肉割れの状態(深さ・本数)によって必要回数は異なります。1回で変化を感じる方もいらっしゃいますが、1ヶ月に一度、2~3回の施術をおすすめしています。
施術後のダウンタイムはありますか?おしりでも生活に支障は出ませんか?
施術直後は発赤、腫れ、ひりつきが生じる可能性がありますが、通常の日常生活に大きな支障が出ることは多くありません。ピークは3日程で、1週間欠けて色味が落ち着いていきます。
色素を使わないのに本当に見た目は変わりますか?
色を入れるのではなく、創傷治癒の過程で肌の凹凸や色調が整うことを目指す施術です。肌の再生力を利用するため自然な仕上がりになりやすい一方、効果の出方には個人差があります。

 まとめ

おしりの肉割れは、急激な体型変化などにより皮膚の真皮が断裂することで生じるもので、一度できると完全に消すことは困難です。

しかし、白くなってしまって定着してしまった肉割れも、パラメディカルアートメイクにより、目立たなくすることが可能です。
フェミークリニックでは、アートメイクの施術経験豊富な看護師が、痛みにも十分配慮し、安全な施術を行いますので、少し不安……という方も、ぜひ一度フェミークリニックの無料カウンセリングにお越しください。

疑問や不安な点について、しっかり回答させていただき、ご納得いただいた上で施術に進ませていただきます。もちろん、「まずは話を聞いてみたい」という方も大歓迎です。お気軽にご予約ください。