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ハイジニーナ脱毛

hygienina

医療脱毛でムレやニオイを軽減

介護脱毛としても人気上昇中

ハイジニーナ脱毛でずっと快適に

ハイジニーナ脱毛とはデリケートゾーンの脱毛のこと。

日本でもすっかり一般的になり、「介護脱毛」や「フェムケア」の浸透とともに、ますますニーズが高まっています。

美容皮膚科 フェミークリニックでは、すべての毛を処理するのはもちろん、毛量調節やお好みのデザインに仕上げることも可能です。

いま、そして将来にわたって衛生的に過ごすために、ハイジニーナ脱毛をおすすめします。

ハイジニーナ脱毛の施術詳細

施術時間

約60分

(剃毛・照射・冷却)

痛みのレベル

★★★★☆4.0

皮膚が薄く、太い毛が多いために痛みを感じやすい部分です。

リスクのレベル

毛嚢炎 ★★★★☆4.0

ニキビ ★★★★☆3.0

赤みや腫れ、毛嚢炎・ニキビが発生しやすい部分であるため、施術後は肌をこすったり衣服で締め付けたりせず、お肌は清潔に保ってください。万が一肌トラブルが起こった場合は、無料で診察・投薬を行います。

ハイジニーナの脱毛範囲
ハイジニーナの脱毛範囲

V:ヘソ下の腸骨ラインから脚の付け根まで

I:女性器の周囲と肛門までのライン(粘膜の部分は脱毛できません)

O:肛門周り

ハイジニーナ脱毛とVIO脱毛の違い

【違い①】Vラインの照射範囲

ハイジニーナ脱毛

ヘソ下の腸骨ラインから脚の付け根まで(V全体)

こんな人におすすめ!

✔️範囲内をすべて脱毛したい方

✔️お好きなデザイン・毛量に調節したい方

ハイジニーナ脱毛

VIO脱毛

足の付け根2cm

こんな人におすすめ!

✔️ショーツからはみ出るムダ毛をなくしたい方

VIO脱毛
【違い②】毛量調整

照射範囲が限定的なVIO脱毛に対し、ハイジニーナ脱毛はVライン全体に照射が可能。毛量の調節やお好きなデザインに整えることができます。

ハイジニーナ脱毛のメリット

01

介護されるときの負担が軽減

介護されるときの負担が軽減

ご自身が介護されるときのことを考えて、ハイジニーナ脱毛を始める人が増えています。いわゆる「介護脱毛」と呼ばれるもので、美容皮膚科 フェミークリニックでも40代以上の方からのご相談が増えています。

アンダーヘアが白髪になると医療脱毛の効果は期待できません。検討されている方は早めの施術をおすすめします。

02

自己処理が不要になる

自己処理が不要になる

VIOは皮膚が薄くデリケート。しかも、自分でお手入れしにくい部分です。シェーバーや除毛クリームによるケアはとても危険ですし、繰り返していると色素沈着を起こしかねません。

ハイジニーナ脱毛をすれば、肌トラブルのリスクが軽減でき、手間やストレスからも解放されます。

03

デリケートゾーンを清潔に保てる

デリケートゾーンを清潔に保てる

デリケートゾーンは濃い毛が密集しているためにニオイやかゆみが生じやすい部分です。

ハイジニーナ脱毛で毛がなくなる、または減毛することで、生理の経血や排泄物の付着などが大幅に軽減でき、雑菌の繁殖が抑えられて衛生的に過ごせます。

フェミークリニックの介護脱毛を動画で解説!

【介護脱毛】40代〜70代の方に人気な脱毛部位 TOP3は?

介護脱毛というのはご存知ですか?医療脱毛は若年層のみならず、40代〜70代まで幅広く需要があるんです!その理由については是非、動画でご覧ください。

ダウンタイム

ほぼなし

入浴

翌日から可能(シャワーは当日からOK)

メイク

当日から可能

飲酒

翌日から可能

フェミークリニックの医療脱毛のポイント

ポイント1

痛みを最小限にする技術

ポイント2

徹底した衛生管理

ポイント3

安心のアフターケア

患者さまとのお約束

医療脱毛プラン料金以外いただきません。

初診料・再診料

初診料・再診料

カウンセリング料

カウンセリング料

剃毛料

剃毛料

お薬代・診察料

お薬代・診察料
ハイジニーナ脱毛の注意点

・脱毛施術の前後は飲酒を控えてください。

・施術後は照射部分を締めつけないよう、ゆったりした下着を着用してください。

・脱毛施術当日は入浴を控え、シャワーで済ませてください。

・脱毛施術期間のお肌はとても敏感です。いつも以上に保湿と紫外線対策を心がけてください。

・日焼けの前後1カ月は施術をお断りしています。日焼け予定のある方は必ず施術前にお知らせください。

ハイジニーナ脱毛と相性の良い治療

ハイジニーナ脱毛と相性の良い治療

肌質や症状は患者様一人ひとり異なります。

患者様の肌質を根本改善し、美肌を継続していただくために、美容皮膚科フェミークリニックでは、カウンセリングや診療のお時間を大切にしています。

「同じ治療を継続したほうがよい」

「複数の治療を併用したほうが良い」

一人ひとりにあわせた治療プランを提案しています。

ハイジニーナ脱毛のよくある質問

ハイジニーナとVIOの違いは何ですか?

フェミークリニックでのハイジニーナとVIOの違いは、脱毛範囲になります。ハイジニーナの脱毛範囲は、へそ下の腸骨ラインから脚の付け根までの全体になります。VIOの脱毛範囲は、脚の付け根から2㎝になります。

ハイジニーナでムダ毛をすべてなくすには、どのくらいの回数が必要ですか?

毛量には個人差があり、目指す脱毛のゴールによっても回数は変わりす。おおよその目安になりますが、最低でも5回の施術が必要になります。少ない回数・短い期間で患者さまが希望される脱毛ゴールを目指せるよう、丁寧な施術を行います。まずはお気軽にご相談ください。

ハイジニーナ脱毛は、どれくらいの方がやっていますか?

ハイジニーナ・VIOは、全身の中でも特に人気のある部分です。最近では、介護脱毛とも呼ばれ、若い方だけではなく40代以降の方にも、とても人気があります。脱毛の仕組み上、白髪になってしまうと脱毛ができませんので、気になる方は早めにスタートされることをおすすめします。

Iゾーンの粘膜部分の照射はできますか?

粘膜部分の脱毛はできません。Iラインの粘膜箇所は基本的には発毛しません。

ハイジニーナ脱毛は、生理中でも施術できますか?

タンポンをご使用いただければ施術自体は可能です。尚、生理中はホルモンバランスが乱れやすく、いつも以上に痛みを感じたり、赤みや痒みなどが生じやすくなります。できる限り生理期間中を避けて予約されることをおすすめします。

フェミークリニック総院長 北山 英美子 (東邦大学医学部卒業 日本形成外科学会所属)

このページの監修医師

フェミークリニック総院長北山 英美子

東邦大学医学部を卒業後、東邦大学形成外科に入局。経験を積んだのち、渋谷フェミークリニックを開院。2006年よりフェミークリニック全6院の総院長を務める。

  • 最終学歴
  • 東邦大学医学部
  • 所属学会
  • 日本形成外科学会
  • 日本美容外科学会
  • 日本皮膚科学会

各院のご紹介

Introduction

フェミークリニックでは、各院ごとの特徴や治療内容など、患者さまへしっかりとお伝えするために各院ごとに専門サイトをご用意しております。治療メニューの詳細や料金は、各院サイトをご覧ください。※外部サイトへ移動します。