ニキビ跡治療
おかげさまで
フェミークリニックは
フェミークリニックの
ニキビ跡治療を
動画でチェック!
ニキビ跡治療の症例写真
※施術内容や価格等は該当施術を行った時点の情報となります。
リスク・副作用
【ケミカルピーリング】
発赤、熱感、ひりつき、乾燥、かさつきが生じます。また、稀に表皮剥離・色素沈着、瘡蓋が生じることがあります。
【光線治療】
赤味、ほてり感、かさつき、乾燥、ニキビの一時的な悪化、色素班に反応し一時的に濃化する可能性があり、これらは、数時間~1週間ほど続くことがあります。
【ACRS】
発赤、腫脹、内出血、痒み、熱感、軽いこわばりが数日~1週間ほど続くことがあります。
また、まれに遅延型アレルギーが生じることがあります。
【イソトレチノイン】
粘膜の乾燥症状(唇・鼻の乾燥、ドライアイなど)鼻血や頭痛などがみられる場合があります。稀に、吐き気や視力障害などの重度の副作用が現れる可能性もあります。
【ダーマペン】
施術後に発赤・腫脹・内出血・痒み・熱感・ごわつき・乾燥・炎症後色素沈着が見られることがあります。
ニキビ跡の種類と原因
赤み
毛穴に皮脂や老廃物が詰まってニキビができ続けると、治った後でも、肌に赤みが残ってしまうことがあります。ニキビ跡の赤みは「炎症後紅斑」と呼ばれ、ダメージを受けた皮膚を修復するために血流が増加することで起こります。
6ヶ月以上経っても赤みが消えない場合は、皮膚の深い部分までダメージを受けているので、自力で改善することは難しいです。この場合は、クリニックでニキビ跡を消す治療が必要になります。
色素沈着
赤みのあるニキビ跡を放置していると、茶色のニキビ跡に変化していきます。
健康的な肌状態の場合、新しい皮膚が生まれて古い皮膚がはがれ落ちる「ターンオーバー」が正常に行われます。
しかし、ニキビができるとターンオーバーが乱れ、シミなどの原因となる「メラニン」が排除されず、色素沈着したニキビ跡ができてしまいます。
クレーター(陥没)
ニキビが治った後、お肌に凹みが残った状態です。
ニキビによる傷が皮膚の真皮深層まで達し、毛穴周辺の組織を破壊してしまいます。
その傷を負った真皮が修復できた部分とできなかった部分に差が生じ、結果として凸凹のあるクレーター状態になってしまうのです。
クレーターができた場合、自力で元のお肌の状態に治すことは非常に困難です。クレーターの状態や肌質に合った適切な治療を早めに受けることで、お肌の凹凸をなめらかに近づけられます。
肥厚性瘢痕
悪化したニキビが治った後に、皮膚がしこりのように膨らんだ状態で残るニキビ跡を「肥厚性瘢痕(ひこうせいはんこん)」といいます。特に、フェイスラインやデコルテ、肩にできやすいです。
体質によっては、赤くケロイド状に残ってしまうことがあります。
ご自身での症状改善は非常に難しく、誤ったセルフケアで症状が悪化する場合もあります。
種類別・効果的な治療
| 赤み | 色素沈着 | クレーター | ||
|---|---|---|---|---|
| ケミカルピーリング | ◯ | ◯ | ||
| フォトSR(AC) | ◯ | |||
| ダーマペン | 基本溶剤 | ◯ | ||
| ヴェルベット (マッサージピール) |
◎ | ◯ | ||
| ウーバーピール | ◎ | ◎ | ||
| アムニオジェニクス | ◯ | ◎ | ||
| マッサージピール | ◯ | |||
| ACRS治療(再生治療) | ◯ | ◯ | ◯ | |
| 幹細胞上清液(メディカセル) | ◯ | ◯ | ◯ | |
| サブシジョン | ◎ | |||
| レーザートーニング | ◯ | |||
| TCAピーリング | ◯ | |||
| 内服薬・外用薬 | 外用薬 ◯ |
|||
| ドクターズコスメ | ゼオ スキン ◯ |
|||
渋谷フェミークリニックのニキビ跡治療が選ばれる
3つ
の理由
豊富な治療メニューからあなたに合った治療をご提案
ご自身のニキビ跡には、どの治療が合うのかわからない方も多いと思います。
渋谷フェミークリニックでは、治療を決めずにご来院いただいても問題ございません。
実際、8割の患者さまはカウンセリング前に治療を決めずにご来院されます。
当院はニキビ跡治療が豊富なため、患者さまのご希望に合わせて症状に合った治療や通院期間の提案が可能です。
お一人おひとりに合わせたプランでニキビ・ニキビ跡ゼロへ!
重度のニキビ跡は治療が難しく、特に、クレーターやしこり状のニキビ跡、ケロイド状のニキビ跡などは自然に回復することは難しいとされています。 しかし、重度のニキビ跡でも諦めずに治療を続ければ改善します。
渋谷フェミークリニックでは、患者さまお一人おひとりの肌質や症状に合わせるため、重度なニキビ跡も根本的な治療が可能です。
また、患者さまの日ごろの生活習慣やスキンケアを細かくヒアリングし、アドバイスを行うことでより短期間での改善を目指します。
ニキビ再発防止を徹底サポート
ニキビ跡を再発させないためには、原因であるニキビを作らないことが重要です。
渋谷フェミークリニックでは、治療方針だけではなく、患者さまのホームケアや生活習慣についても徹底的にアドバイスをいたします。
患者さまが二度とニキビ跡で悩まないためにも、全力でサポートさせていただきます。
赤みのあるニキビ跡 原因・メカニズムと治し方
ニキビ跡が残る背景には、皮膚が炎症を受けたあとに行われる「修復過程」が深く関わっています。
炎症によって毛穴周囲の組織がダメージを受けると、体はそれを自然に治そうと働きますが、この時に修復反応が過剰に起こってしまうケースがあります。この反応が強まると炎症の名残が消えず、結果として赤みが残ってしまうのです。
さらに、炎症を繰り返すことで皮膚構造が不安定になり、ターンオーバーが乱れてしまうことも珍しくありません。 こうした悪循環が重なると赤みは長引く傾向にあるため、早めの対処が重要になります。
まずはニキビ跡の仕組みを正しく理解することが、最適な治療を選ぶ第一歩となるでしょう。
赤みが残るメカニズム
ニキビ跡の赤みは「炎症後紅斑」と呼ばれ、ダメージを受けた皮膚を修復するために血流が増加することで起こります。
皮膚がダメージを受けると、修復のために毛細血管が新しく作られたり、拡張したりといった変化が起こります。この増えた毛細血管を流れる血液が、薄くなった皮膚を通して透けて見えることが強い赤みの正体です。修復のために血液が集まること自体は必要な反応ですが、これによって患部が赤く見え続けてしまうのです。
通常は時間とともに薄くなりますが、炎症を繰り返していたり、ターンオーバーが低下していたりすると、赤みがなかなか引かない状態を招きます。
数ヶ月から1年以上続くケースもあり、自然治癒だけでは改善が難しい場合もあるため、気になるときは早めに治療を検討しましょう。
ニキビの種類と赤みの関係
ニキビは進行段階によって炎症レベルが異なり、その強さに比例して赤みの出方も変化します。
初期段階である白ニキビや黒ニキビは、炎症がほとんど起きていないため赤みを伴わないのが一般的です。
しかし、進行して赤ニキビ・黄ニキビへと悪化すると赤みが現れます。
ニキビ跡を悪化させるNG行動
赤みが続いている肌は外的刺激に敏感な状態であり、些細な行動が炎症を長引かせるきっかけになることがあります。
日常の習慣の中には、気づかないうちに赤みを悪化させてしまう要因が含まれることも少なくありません。どの行動が肌の負担につながるのかを理解しておくことで、赤みが落ち着くまでの過程を妨げにくくなるでしょう。
ニキビを潰す・跡を触る
ニキビを指で押しつぶす行為は、赤みを悪化させる最大の原因です。
無理に圧力を加えると皮膚組織が深く傷つき、炎症がさらに強まってしまいます。また、手指についた細菌が傷口に入り込むと、症状が範囲を広げて悪化する恐れもあります。こうした刺激は、赤みが長引くだけでなくクレーターなどの跡が残る原因にもなります。
医療機関では専用の器具を使って安全に処置を行いますが、自己流の圧出はリスクが高いため絶対に避けてください。気になっても触らず、そっとしておくことが早期回復へつながります。
過剰な洗顔や摩擦
洗顔のしすぎや強い摩擦は、肌のバリア機能を低下させる大きな原因です。
皮脂を必要以上に落としてしまうと、乾燥が進んでかえって炎症が長引いてしまいます。特に赤みがある肌はデリケートなため、強く肌をこする洗顔や熱いお湯などの刺激は厳禁です。
洗顔は1日2回を目安にし、たっぷりの泡で肌をなでるように優しく洗いましょう。
水分を拭き取る際もタオルでゴシゴシこするのはNGです。軽く押さえて水分を吸わせるようにするなど、徹底して摩擦を避けることが赤みを早く落ち着かせるポイントです。
パックの長時間使用
パックは、皮膚に潤いを与えたり、美容成分を浸透させたりする効果がありますが、長時間の使用は逆に皮膚に負担をかけてしまうことがあります。
パックを長時間使用すると、パックに含まれる成分が刺激になり炎症に繋がったり、乾燥したパックが皮膚の水分を奪ったりといった場合があります。
刺激の強いスキンケア用品
ニキビやニキビ跡がある部位は刺激を受けやすくなっているため、スキンケア商品を選ぶ際はできるだけ低刺激のものを選ぶようにしましょう。
敏感肌用のスキンケア用品や皮膚科医が推奨するスキンケア用品を選ぶのもおすすめです。
生活習慣の乱れ(睡眠不足・ストレス)
生活リズムの乱れは、ニキビ跡の赤みが長引く大きな原因です。特に、睡眠不足によるターンオーバーの乱れや、ストレスによるホルモンバランスの変化が肌に影響を与えます。
睡眠不足は肌の再生機能を著しく低下させるので、赤みが落ち着くまでに時間がかかってしまいます。 また、寝る時間がバラバラなのも肌への負担となります。
過度なストレスはホルモンバランスを乱し、肌のバリア機能を低下させる要因となります。バリア機能が弱まると外部からの刺激を受けやすくなり、結果として赤みが治りにくくなってしまいます。
ニキビ跡を防ぐ・悪化させないためのセルフケア
ニキビ跡の赤みを長引かせないためには、肌の炎症を悪化させない生活習慣を整えることが欠かせません。紫外線による刺激や乾燥、食生活の乱れは、肌の修復に影響する要因として知られています。毎日の行動を少し意識するだけでもコンディションが安定しやすくなります。
紫外線対策
紫外線は、ニキビ跡の赤みを悪化させる最大の要因の一つです。
紫外線を浴びると肌内部で活性酸素が発生し、炎症反応をさらに強めてしまうため、赤みが残っている時期は特に警戒が必要です。外出時はもちろん、屋内でも窓から紫外線は入り込むため、毎日欠かさず日焼け止めを塗りましょう。
日焼け止めを選ぶ際は、保湿成分が含まれたタイプにすると乾燥ケアも同時にできて一石二鳥です。
また、日焼け止めだけでなく、帽子や日傘、UVカット機能のある衣類を活用して物理的にガードすることも効果的です。
紫外線が強い時間帯の外出を避けるなど、肌への負担を減らす工夫が早期改善への近道となります。
十分な保湿
乾燥によるバリア機能の低下は赤みの治癒を遅らせる要因です。
洗顔後は直ちに保湿を行い、水分の蒸散を防ぎましょう。セラミドやヒアルロン酸などの保湿成分を含む製品を使用し、バリア機能をサポートすることが大切です。
摩擦・刺激を避ける
わずかな摩擦でも炎症を助長する恐れがあるため、肌に触れる際は「優しく、丁寧に」を徹底しましょう。
直接的な摩擦や強い刺激を避けることが重要です。洗顔やタオルで拭く際は、優しく丁寧に行いましょう。
スクラブ洗顔料やピーリング剤の使用は、ニキビやニキビ跡があるデリケートな肌には刺激が強すぎるため注意が必要です。
バランスの良い食事・十分な睡眠
肌トラブルのない健康的な肌を維持するには、バランスの良い健康的な食事は必要不可欠です。
特にビタミンB群やビタミンC、ビタミンE、亜鉛などは、ターンオーバーを正常に保ち、炎症を早く鎮めるために必要な栄養素です。また、肌の土台となるたんぱく質や必須脂肪酸も、普段の食事で意識して取り入れましょう。
偏った食事が続くとターンオーバーが乱れ、赤みがなかなか引かない原因になってしまいます。
ストレスにならない範囲でバランスを整え、決まった時間に食事を摂るなど、生活リズムを見直すことが肌の安定につながります。
ニキビ跡治療なら美容皮膚科の渋谷フェミークリニック
赤みのあるニキビ跡(炎症後紅斑)に対しては、炎症の鎮静とターンオーバーの正常化が重要です。渋谷フェミークリニックでは、光治療やピーリング、再生医療など、肌の深度や症状に合わせた最適な治療プランをご提案します。
渋谷フェミークリニックの
ニキビ跡治療メニュー
ケミカルピーリング
お悩み:赤み 色素沈着
酸性の薬剤を塗り、お肌の古い角質や皮脂などを除去する治療です。
肌に不要なものを取り除くことでお肌の新陳代謝が整い、肌の赤みや色素沈着が徐々に薄くなります。
ケミカルピーリングは、症状や肌質に合わせて他の治療と組み合わせると、より高い治療効果が得られます。ご相談ください。
フォトSR(AC)
お悩み:赤み 色素沈着
アクネ菌の殺菌効果がある青色の光と、抗炎症作用のある赤色の光の2種類を照射することによって、炎症ニキビや赤みのあるニキビ跡を改善していく治療です。
自然治癒力を促進させ、肌のハリを出したり毛穴を引き締めたりします。
ダーマペン
お悩み:色素沈着 クレーター(陥没)
極細の針でお肌に小さな穴を開け、あえて傷を作り、その傷を修復しようとする“創傷治癒力”を利用して皮膚を美しく、ツヤのある状態に導く治療法です。
クレーター状のニキビ跡には、マッサージピールと組み合わせたベルベットスキンがおすすめです。
マッサージピール
お悩み:色素沈着 クレーター(陥没)
お肌をマッサージしながら、薬剤を真皮層まで浸透させて、コラーゲンの生成を促進する治療です。クレーター状のニキビ跡も内側からふっくらと持ち上げることができます。
お肌への負担は最小限で、ダウンタイムもほとんどありません。
レーザートーニング
お悩み:色素沈着
低出力のレーザーでお肌を照射し、少しずつメラニンを破壊していく治療です。
そのため、色素沈着のニキビ跡に効果があります。
治療直後からメイクも可能で、ダウンタイムはほとんどありません。
イオン導入と組み合わせることで、さらに効果が出やすくなります。
TCAピーリング
お悩み:クレーター(陥没)
高濃度のトリクロロ酢酸を使用したケミカルピーリングの一種です。
凹んだニキビ跡をあえて傷つけ、その傷を治す“創傷治癒力”を利用して、コラーゲンを増加させ、凹みを持ち上げてニキビ跡を治します。
なかなか治らないクレーター状のニキビ跡には特におすすめです。
ACRS(再生治療)
お悩み:赤み クレーター(陥没)
ご自身の血液から抗炎症性サイトカインと成長因子を抽出し、肌の内部に注入することで肌再生を促す再生医療です。
ご自身の血液から抽出した成分のみを使用するため、安全性が高い治療です。ニキビ跡の他にも、毛穴の開きやたるみなどのお悩みにも効果的です。
幹細胞上清液(メディカセル)
お悩み:赤み クレーター(陥没)
幹細胞を培養した中に成長因子やサイトカイン、エクソソームなど、肌環境を整えることが期待されるさまざまな成分が含まれる製剤を手打ちで注入していきます。
ニキビ・ニキビ跡の改善から、ハリ不足や乾燥、小じわ、キメの乱れなどに対し、肌を土台から整える治療です。
サブシジョン
お悩み:クレーター(陥没)
クレーターの原因である癒着した線維組織を専用の針で丁寧に剥がしたところへACRSやリジュラン、スキンバイブ(ボライト)を注入。凹んだ肌の再生を促し、なめらかな肌へ導きます。
ニキビ跡治療を色々試してみたけど効果が実感できなかった方へおすすめの治療です。
内服薬・外用薬・ドクターズコスメ
患者さまの症状・お悩みに合わせて内服薬・外用薬を処方いたします。
当院では、「ゼオスキン」、アゼライン酸高濃度配合クリーム、オリジナルコスメ「agora」などの人気ケアアイテムを取り揃えております。
気になる方は、カウンセリングの際にご相談ください。
ニキビ跡治療の料金
ニキビ跡 オーダーメイド混合治療
ニキビ跡(赤み)治療コース顔全体6カ月プラン
・ケミカルピーリング / 5回
・フォトSR(AC) / 5回
・角栓除去 + 排膿 + イオン導入 / 10回
・保湿鎮静 パック / 10回
・ニキビ内服薬セット / 6か月分
・agoraスキンケアセット / 2セット
※ニキビ内服セット6か月分+agoraスキンケア2セット+UVジェル2本付
ダーマペン
ダーマペン+エクソソーム
| トライアル1回 | 1回 | 5回 | |
|---|---|---|---|
| ダーマペン+エクソソーム | ¥33,000 | ¥55,000 | ¥247,500 |
ダーマペン オプション
| 1回 | 5回 | |
|---|---|---|
| グリシルグリシン (ニキビ・毛穴) |
¥3,300 | ¥14,300 |
| 成長因子(GF) (小じわ・毛穴 ・ニキビ跡) |
¥4,180 | ¥18,700 |
|
CLRローション (ニキビ・ニキビ跡 ・毛穴・色素沈着) |
¥4,180 | ¥18,700 |
| ボツリヌス (毛穴・ハリ感UP) |
¥13,200 | ¥55,000 |
| スノーフラワーブルーム (美白・ニキビ跡 ・毛穴) |
¥16,500 | ¥69,300 |
※表面麻酔代を含めた料金です。
※初診料・カウンセリング料・再診料は無料です。
※表示価格はすべて税込みです。
治療の流れ
ニキビ跡治療
のよくあるご質問
監修医師・ドクター
総院長兼、渋谷院院長 北山英美子
【経歴】
1999年 3月 東邦大学 医学部 卒業
1999年 4月 東邦大学 形成外科 入局
2003年 5月 渋谷フェミークリニック 院長就任
2006年 2月 フェミークリニック 総院長就任
2026年 4月 渋谷フェミークリニック 院長就任
日本美容外科学会(JSAS) 所属
日本形成外科学会 所属
日本皮膚科学会 所属